贅沢な趣味でございますね
2024年 12月 07日
とある切っ掛けで再燃した腕時計熱。使わなくなった時計を発掘して、磨いて眺めて飾ってます。もちろんすべて電池切れで動かない。でも、リューズも針も回るから、電池交換で使えるようになると思います。
一番高価な洋物はTAG Heue。妻が二十歳の時(バブル絶頂期!)に購入したものと3本ありますが、もちろんすべて止まってます。フューズと針は回るので、電池交換で復活しそうですが、純正修理だとかなり高額。それに2年で止まります。
電波ソーラーに慣れちゃうと、使おうと朝、腕に巻いたら止まってた!って経験が多いですからね。やっぱり日本の時計が便利。でも、まだ新しい右のFomula 1は、直して使いたいなあ。 
衝動買いするなら、直して大切に使います。ちなみに、外国製腕時計修理が得意な店のon line見積りは、28,500円。


by kzkwglider
| 2024-12-07 05:52
| Road & Sky & Swim
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