SURFOLA SF530
2024年 03月 18日
新品のハンググライダー、飛んできました。ボキャ貧ですが、『最高!』の言葉しかありません。今まで購入したハングは中古機が多かったので、新品は20年振りくらいです。

誕生以来50年の歴史を感じたのは、『セイル』の進化。薄いナイロンから始まって、様々素材が誕生し、ゲブラーやカーボン繊維を編み込んだ『マイラー』と呼ばれるセイルになりました。
強度も耐久性も抜群、見た目も半透明で存在感があります。最新鋭のヨットのグライダー版です。

外見に見とれてから、テイクオフ。癖もなく軽いハンドリング、性能も素晴らしい。これならスピードも速く、行動範囲が広がります。
理想の翼です。クルクルと軽いハンドリングで旋回して高度を稼ぎ、VGと言うセールを張る紐を引っ張って、ビュンビュン飛ばす。空中のバイクです。
乗り易いとは言えハンググライダーは『うつ伏せ』の姿勢で、常に体重移動でコントロールするので、首、腕、肩、腰とかなりの負担が掛かります。
最高高度1250mまで上昇しましたが、たかが1時間程度しか飛んでないのに、翌日は全身がボロボロに痛い。なんとか起き上がってジムには行きました。

いつまで飛べるかわかりませんが、摂生して楽しむことに値する趣味であり、道具です。
ハンググライダーは、操縦が一番難しいグライダーだと思います。それを乗りこなす醍醐味は、長年続けてきたパイロットにしか理解できません。
山桜も咲いて上昇気流が一番活発に発生する季節。危険なシーズンでもあります。緊張して安全第一で飛ぶ。肝に命じながら、有限ではありますが、楽しみます。
奮発して新品のハンググライダーを購入して良かった。お金は元気な時に楽しめるモノに使うこと、それが後悔しない人生になると確信しました。



外見に見とれてから、テイクオフ。癖もなく軽いハンドリング、性能も素晴らしい。これならスピードも速く、行動範囲が広がります。
理想の翼です。クルクルと軽いハンドリングで旋回して高度を稼ぎ、VGと言うセールを張る紐を引っ張って、ビュンビュン飛ばす。空中のバイクです。
乗り易いとは言えハンググライダーは『うつ伏せ』の姿勢で、常に体重移動でコントロールするので、首、腕、肩、腰とかなりの負担が掛かります。
最高高度1250mまで上昇しましたが、たかが1時間程度しか飛んでないのに、翌日は全身がボロボロに痛い。なんとか起き上がってジムには行きました。

いつまで飛べるかわかりませんが、摂生して楽しむことに値する趣味であり、道具です。
ハンググライダーは、操縦が一番難しいグライダーだと思います。それを乗りこなす醍醐味は、長年続けてきたパイロットにしか理解できません。
山桜も咲いて上昇気流が一番活発に発生する季節。危険なシーズンでもあります。緊張して安全第一で飛ぶ。肝に命じながら、有限ではありますが、楽しみます。
奮発して新品のハンググライダーを購入して良かった。お金は元気な時に楽しめるモノに使うこと、それが後悔しない人生になると確信しました。
動画は中華製アクションカメラ 新品のハンググライダー、飛んできました。ボキャ貧ですが、『最高!』の言葉しかありません。今まで購入したハングは中古機が多かったので、新品は20年振りくらいです。
誕生以来50年の歴史を感じたのは、『セイル』の進化。薄いナイロンから始まって、様々素材が誕生し、ゲブラーやカーボン繊維を編み込んだ『マイラー』と呼ばれるセイルになりました。
強度も耐久性も抜群、見た目も半透明で存在感があります。最新鋭のヨットのグライダー版です。
外見に見とれてから、テイクオフ。癖もなく軽いハンドリング、性能も素晴らしい。これならスピードも速く、行動範囲が広がります。
理想の翼です。クルクルと軽いハンドリングで旋回して高度を稼ぎ、VGと言うセールを張る紐を引っ張って、ビュンビュン飛ばす。空中のバイクです。
乗り易いとは言えハンググライダーは『うつ伏せ』の姿勢で、常に体重移動でコントロールするので、首、腕、肩、腰とかなりの負担が掛かります。
最高高度1250mまで上昇しましたが、たかが1時間程度しか飛んでないのに、翌日は全身がボロボロに痛い。なんとか起き上がってジムには行きました。
いつまで飛べるかわかりませんが、摂生して楽しむことに値する趣味であり、道具です。
ハンググライダーは、操縦が一番難しいグライダーだと思います。それを乗りこなす醍醐味は、長年続けてきたパイロットにしか理解できません。
山桜も咲いて上昇気流が一番活発に発生する季節。危険なシーズンでもあります。緊張して安全第一で飛ぶ。肝に命じながら、有限ではありますが、楽しみます。
奮発して新品のハンググライダーを購入して良かった。お金は元気な時に楽しめるモノに使うこと、それが後悔しない人生になると確信しました。
誕生以来50年の歴史を感じたのは、『セイル』の進化。薄いナイロンから始まって、様々素材が誕生し、ゲブラーやカーボン繊維を編み込んだ『マイラー』と呼ばれるセイルになりました。
強度も耐久性も抜群、見た目も半透明で存在感があります。最新鋭のヨットのグライダー版です。
外見に見とれてから、テイクオフ。癖もなく軽いハンドリング、性能も素晴らしい。これならスピードも速く、行動範囲が広がります。
理想の翼です。クルクルと軽いハンドリングで旋回して高度を稼ぎ、VGと言うセールを張る紐を引っ張って、ビュンビュン飛ばす。空中のバイクです。
乗り易いとは言えハンググライダーは『うつ伏せ』の姿勢で、常に体重移動でコントロールするので、首、腕、肩、腰とかなりの負担が掛かります。
最高高度1250mまで上昇しましたが、たかが1時間程度しか飛んでないのに、翌日は全身がボロボロに痛い。なんとか起き上がってジムには行きました。
いつまで飛べるかわかりませんが、摂生して楽しむことに値する趣味であり、道具です。
ハンググライダーは、操縦が一番難しいグライダーだと思います。それを乗りこなす醍醐味は、長年続けてきたパイロットにしか理解できません。
山桜も咲いて上昇気流が一番活発に発生する季節。危険なシーズンでもあります。緊張して安全第一で飛ぶ。肝に命じながら、有限ではありますが、楽しみます。
奮発して新品のハンググライダーを購入して良かった。お金は元気な時に楽しめるモノに使うこと、それが後悔しない人生になると確信しました。
動画は中華製アクションカメラ『SURFOLA SF530』で最高画質4K60fpsで撮影しました。12000円以下でこれだけの画質が撮影できれば、言うことないです。
しかし、YouTubeでの編集は、ここらが現状では限界。360度カメラも必要です。もう入手してたりして。
by kzkwglider
| 2024-03-18 03:50
| ハンググライダーな空
|
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