AIに使われる日々の始まり
2023年 02月 09日
この水泳だけでないフィットネス用1万円以下のスマート端末は、去年あたりから続々と主に中国のメイカーが発売してたんですね、調べる気にもならなかったのは、大抵の公営プールは着用禁止だからです。ホームプールに確認したら、呆気なくOK!だったで調べたわけです。
月曜日が休みなので、アウェイのプールへ行きますが、そちらは使用禁止。ロッカーの金属性の鍵の方が危ないと思いますが、時代の流れに乗り遅れてますね。
さて、昨日の朝は、ノンストップ、ノーブレを入れないで泳いでみました。苦しくないレベルで休憩なしです。文字が小さいので老眼には苦労しますが、なんとか距離を泳ぎながら判別、ジャスト1,000mで上がりました。ジンワリ汗ばみます。
早速スマホに動機させてデータチェック。コース移動の時間も加味されるので、25mのタイムは35秒くらいになっちゃいますが、まあ、苦しくなく健康的レベル。平均心拍数も141と脂肪燃焼には最適かと思います。
タイムはコース移動の時間も加味されるようで、35秒くらいになりますが、もう少し速いと思いますが、誤差は僅かです。
運動に関しては水泳にだけ特化していれば良いので、非常に満足してます。何といってもコース長を25mに設定しているので、タッチした衝撃を感知するので、距離は間違えありません。どうせなら1,000m泳ぎ切ろう!って気分になります。
ライバルとしては、Xiaomi Smart Band 7がコスパで勝っているようですが、スマホもHUAWEI なので、迷いませんでした。制裁を受けたりGoogle から締め出されたりしてますが、中国のトップ企業だけに、安っぽさはありません。
問題は、IDが中共国家に流出ひて不安ではありますが、他かが個人の情報ですからね、神経質になってたかがが知れてるし、セキュリティーをしっかりします。
他に面白い昨日は、睡眠の評価。バンドを付けたまま寝るのは抵抗があったのですが、案外しっかり眠れました。その結果がこれ。



by kzkwglider
| 2023-02-09 01:56
| スマートバンド使用記録&AI生活
|
Comments(0)



