消えゆく心と身体の傷
2016年 02月 28日
昨年11月18日に「ストマ落ち」の手術をして以来、今朝のストマ跡の傷です。
朝っぱらから、醜いものを公開して申し訳ありませんが、なんだか傷、っていうよりも、ヤケドの後みたいで綺麗です。周りの筋肉も柔らかいです。
正中線の傷も、ケロイドもなく体毛に覆われてきたので、ほとんど目立ちません。こちらもそれと言われれなければ、気が付かないレベルです。
ここに「梅ちゃん」がいたなんて、とても信じられません。
永久ストマの方には、誠に申し訳ありませんが、パウチを付けていた半年間が、遥か昔のようです。体調も便通もほぼ100%戻りました。元気な日々です。
心配は憩室ですが、こればっかりはもう運命に任せるしかない、と割り切ってます。限られた人生、無茶はしませんが、楽しく生きないと価値を見いだせないと、この病気は教えてくれたと思ってます。
さあ!今日もソアリング。
朝っぱらから、醜いものを公開して申し訳ありませんが、なんだか傷、っていうよりも、ヤケドの後みたいで綺麗です。周りの筋肉も柔らかいです。
正中線の傷も、ケロイドもなく体毛に覆われてきたので、ほとんど目立ちません。こちらもそれと言われれなければ、気が付かないレベルです。
ここに「梅ちゃん」がいたなんて、とても信じられません。
永久ストマの方には、誠に申し訳ありませんが、パウチを付けていた半年間が、遥か昔のようです。体調も便通もほぼ100%戻りました。元気な日々です。
心配は憩室ですが、こればっかりはもう運命に任せるしかない、と割り切ってます。限られた人生、無茶はしませんが、楽しく生きないと価値を見いだせないと、この病気は教えてくれたと思ってます。
さあ!今日もソアリング。
by kzkwglider
| 2016-02-28 01:50
| 大腸穿孔(S状結腸憩室穿孔)人工肛門
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